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| 2007.12.03 Monday | - | - |
 tonight -Mr.my Darling
ピンクの鏡 空色水鉄砲 水玉キャミソール
星屑ステッキ 魔法のパンプキン 七色のアメ

あぁ、あたしがイマ いちばん欲しいものは
ステキでカワイイ 大切なオモチャじゃない
小さくて 大きな背中
不器用 優しい ちょっとオシャベリ?
届きたいの Hello! Mr.my Darling

今夜 とびきりスペシャルな
ドレスとスマイルで あなたに会いに行くわ
月灯りの中 真っ白な羽の舞う am12:00
見上げたら お願いよ 抱きとめてね

他の何も きっと 勝てそうにない
あなたの 胸 焦がす その笑顔のために
生まれてきたんだなんて、信じてもいいかな

透明アップルパイ 甘くて苦いチョコレート
レースのスカート 王冠チョーカー 音楽
不思議の国のアリス カワイイぬいぐるみ
紅色メガネ ラメキラグロス リボンとハート

あぁ、あなたに届きたい!
なのに どうして 不安で止まらない 涙の欠片

好きだから 伝えたい
好きだから 言えない もどかしさも ねぇ
きっと ふたりでなら 越えられるはずなの

傍にいたい わがまま?
おしえて Hello!! Mr.my Darling

今夜 とびきり スペシャルな
ハートとスマイルで あなたに会いに行くわ
迷っても不安になっても たどる答えは
「アナタがスキ!」・・・だから、、。

どんな悩みも 勝てそうにないの
あなたの 胸 焦がす その笑顔のまえに
幸せを感じてるんだ、なんて 秘密だけど。

Hello!! Mr.my Darling
tonight.tonight. Let's catch my heart.

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自分の好きなモノを歌詞に入れたくて作ったら
なんともファンシーな歌詞になりました(笑)
でも割と気に入ってます。アイドルチックというか(笑)
こういうのスキです〜v
| 2006.09.12 Tuesday | 恋愛モノ | comments(0) |
 秋雨
夏の暮れを告げる雨が 届かない場所に降る
きっと 今もあなたは
何処かで 泣いているんでしょう

小さく震える肩に 舞い揺れた木の葉が落ちては
また 風にのり消えてしまう

この無力な 掌に
できることを望んでくれますか?

秋雨 降り続く 止める術を知らずに
まるで 誰かの涙のように
欲しいものが 温もりなら
今すぐ 走って 抱きしめるから

終わらない闇は ないんだと
不安なら この掌で
全ての黒を切り裂いてあげる

あなたが伸ばした指先の場所に
いる存在でありますように

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これは某コルダの某彼をイメージしてみました。勝手に(笑)
私が選ぶなら真っ先に彼なんだけど、これは悲恋と言うか片思い?
秋は切なくなるので私はあまり得意ではないです。てへ。
| 2006.09.12 Tuesday | 恋愛モノ | comments(0) |
 タイトル未定。。。

機嫌を良くした風鈴みたいに
きみがひっきりなしに泣いた
何がそんなに哀しいのかな
どうしてアイツの為に泣くの

アイツを思ってからの
きみと言えば 考えるたびにナミダ
誰かのために自分さえ つらくたっていいほどなんだね

手を伸ばすのが怖かった
僕の手の中で崩れてしまいそうで
傷つけることを怖がって
まるで きみを 箱庭に住む宝石のよう
ただ ただ 近く遠い場所で

 触れることを恐れるより 今は
 きみを静かに抱きしめてやれるほどの力があれば、なんて
 海とまではいかないけど
 せめて波のように優しい微笑みで
 伝えてあげたい ただ そばにいてあげたい

 「今だけは
  自分のために泣いていいんだよ」と


確かに彼女に あんな
穏やかな笑顔を もたらしてあげられるのは
アイツ ただ ひとりだけだとしても
ナミダを受け入れられるのは誰?

…救いようのないカタチでいい
アイツよりも ずっと、上がいい

電話越しの頼りない笑い声が
何かにすがる 泣き声に聞こえる
またひとりで、ナミダを堪える夜を過ごすんだね

同じ月を見ているはずなのに
手を伸ばしてもきみはいない

会いたいがために また、走って
いくらでも会いに行くよ
きみがアイツを思う以上に

僕はきみに会いたい


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ハチクロで野宮さん→あゆちゃんを勝手にイメージ(笑)
| 2006.07.30 Sunday | 恋愛モノ | comments(0) |
 タイトル未定
纏わりつくような夏が過ぎて この季節、また
キンモクセイが笑っています
いたずらにただ 過ぎてゆく 時間だけが
また 同じようで去年とは違う この季節を運んできました

この香りにきみを重ねるのは
あと どれくらいの時間なんだろう
募る想いだけを夢見てたころ
今は、切なさだけが胸を駆け巡る

 七色の筆で
 ふたりの未来が描けたなら
 ナミダ流さずいられたのに
 それでも答えを求めたら 総てを終わってしまいそうで
 幸せと苦しみの狭間で、今日も
 あの花の香りだけが 残っていく

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ハチクロのあゆちゃん心理、なイメージで。
この間のアニメの内容に触発されました(笑)
| 2006.07.30 Sunday | 恋愛モノ | comments(0) |
 タイトルなし
涙の陰に隠した本当のあなたが知りたくて
伸ばそうとした手の先 そこにはもう何も無かった

蒼いバラを一輪 あなたへと送るから

■もしもあたしがあなたのことを傷つけるだけの
 何かになってしまっても
 忘れないよ ここに生きて いつだって笑ってたこと
 海へ流したりなんてできない

ささげられるものなんて もう何もないけれど
時にかき消されることない祈りは 
ずっとここに息づいてる

 もしもあなたがあたしの遠く離れた場所で
 ひとりで泣いていても
 思い出して あの風の音 たった一人あなたと笑う
 場所はいつだって変わらない

そして蒼い花びらが空を染めるとき

■くりかえし
| 2006.02.28 Tuesday | 恋愛モノ | comments(0) |
 タイトルなし
午後3:24、5分頃 必ずここを通るターゲット、発見。
何時も通り犬にほえられて1歩たじろぐあたしだけが知ってるあの人

ふわふわ雲のうえ 手の届くことのなかった
王子様、あぁ、振り向いてほしいなぁ

 ■嘘みたいなの こんなに胸があったかくなる
   あなたから見たらきっと女の子は 誰でも同じでしょうけど
  あたしの中ではたった一人のかけがえのない王子様

午後4:57分頃 必ずここを通るターゲット、発見。
いつも通りコンビニの帰り道空を見つめるあたしだけが知ってるあの人

オレンジ差し込む公園響くあなたを呼ぶ声
王子様、あぁ、振り向いた瞬間

 魔法みたいなの こんなに胸が震えるのは
 引き返せない もう始まったの「すきです」のひとことめ
 最後まで云ったら 笑ってほしい 大好きだよ、王子様

  強がり弱虫だって普通の女の子だもん
  だけどあなたの魔法でさくらいろに変えてね
| 2006.02.28 Tuesday | 恋愛モノ | comments(0) |
 Maze
タチの悪い迷路のようだわ
あぁ、あなたが見つからない 
下らない論理はあたしを惑わせるだけ
あぁ、あたしが見つからない

何て酷く愚かだったの
一人で生きられないと知っていたのに

 教えてよレティ 
 今のふたりは何処へ向かう支度を始めたの?
 謝らせてほしい あなたを見放そうとしたあたしを

俯いて何も見えない
あぁ、あなたも同じだったの?
同じくらい哀しみ背負えば
あぁ、またあなたと出逢えるかしら

 教えてよレティ 
 この暗闇の中どうして耐えてゆくことができたの?
 ちっぽけな世界よりあなたの紡ぐメロディーがどんなに大きかったか
 あたしは知らなかった

できうるならあの人を返して
この広い世界で太陽の光が無くっちゃあたしは

 ねぇレティ やっとわかったわ
 あなたの手の優しさも この世界であなたが月なら
 そう、レティ あなたが太陽だということ
| 2006.02.28 Tuesday | 恋愛モノ | comments(0) |
 スターダスト

いつだってきみは総て笑って許してくれる
甘えてきた日々にさよならを告げにきたの

胸に咲く想いが白い吐息になってしまいそうだよ
先でも後ろでもなく
きみと同じラインで世界をみたい 
いつもみたいに頷いてよ

 ■冬の空を染めるスターダスト
 何より輝くから
 初めてのこの想いは淡く滲む粉雪
 つないだその手離さないで

寒さを知る花は温もりに愛しさを知るの
きみのその温もり
あたしだけのものならいい 他の誰より傍に居たい

 ■あたしの心を染めるスターダスト
  永遠に枯れることない そう信じて居たいよ
  切なく唄う粉雪 いつまでもずっと止まないで居て

 いつだってここからはじまるの

 ■2.1 くりかえし
| 2006.02.28 Tuesday | 恋愛モノ | comments(0) |
 TiE

僕の後ろ一歩半歩くきみが笑った
とても華奢な指先情けない背中に触れる
どうしようもなく普通に何気ない仕草で
こんなに切なくなるなんてバカだろう

小さなことにさえ 眼を反らしてしまう世界の中で
いま同じ道ふたり歩いてるなんて 不思議なはずなのに

■これを運命って呼ぶなら信じてみてもいいなぁ
 困ったことに不器用な僕は そのありがたさを伝えられないけど
 君の凍えた掌を握り締めることから始めてみるよ

季節はずれ線香花火 無邪気にきみは はしゃぐ
何故か流れ出す涙上るケムリのせいにした

何も云わずそばにいる 優しさには頭が下がる
その屈託ない笑顔は きみに知れず僕を救っているんだよ

 これを愛しさって呼ぶなら信じてみてもいいなぁ
 掌に落ちた粉雪のかけら 僕の頬伝う温度とおんなじ
 想いに言葉が届かないこと教えてくれたね

■くりかえし

どんな言葉もいまは要らないよ 
それだけじゃ足りない
だから背中に触れた ぬくもりが
僕と、きみをつなぐ
| 2006.02.28 Tuesday | 恋愛モノ | comments(0) |
 結晶

所詮言葉には限度があるだろ
僕の気持ちを全部言葉に、と云われても
残念ながら...と お断り。

口にしては溶ける
刹那の結晶のような 言葉の破片
「好き」という旋律よりも
君に笑っていてほしいだなんて おかしいかな

そりゃ何よりも不安なとき「大丈夫」と云われれば
想いはずっと心に残るけど
笑う顔って 不思議なもんだよ
どうでもいいやと こっちまで笑えてくるんだ

空に溶けては太陽になる
たまにはかけてほしい言葉だって在る
そんなときは背中合わせ
目を合わせられないほどの情けなさだけど

奏でたいメロディーが見つかったなら言葉にするよ
君の笑顔を見たいときなら そばにいるよ
| 2006.02.28 Tuesday | 恋愛モノ | comments(0) |
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